サーティックスの検索エンジン最適化

サーティックスでは難しいと言われるビックキーワードの上位表示により継続的に高い集客効果や営業や広報など販促活動に貢献。内部対策・外部対策など両面からのSEO対策を実施。
なぜビックキーワードを選択するのか?

SEO対策専門業者ではロングテール対策をおすすめされる会社様も非常に多いです。 有効性はありますが、最初からロングテールを狙っていたらビックキーワードで上位というのは 非常に難しいものがあります。また、ロングテールキーワードで上位達成は非常に容易でありますが、 コンバージョンに繋がりにくく費用対効果は低くなります。

ロングテール理論とは

ロングテールの本来の意味を理解するため、以下にロングテールについて解説致します。 ロングテール理論とは、インターネットを利用したネット販売などにおいては、膨大なアイテム(商品)を低コストで取り扱うことができるために、ヒット商品の大量販売に依存することなく、ニッチ商品の多品種少量販売によって大きな売り上げ、利益を得ることができるという経済理論。

※SEO業界におけるロングテールキーワードの定義

SEO業界におけるロングテールキーワードの定義は、基本的には、個々のキーワードでみると検索回数は非常に少ない幅広いキーワードのことだ。 例:飲食店 焼肉食べ放題 大森 駅近 上記例に示したように検索するターゲットが一部のローカルユーザーを狙ったSEO手法である。

ロングテールキーワード対策ではNG

ローカルビジネスならまだしも、最初からロングテールでのSEOをやっているだけでは このようなロングテールでのSEO対策は非常に効果が薄い。 また、ロングテールキーワードの上位表示で満足しているようでは今後のビジネス発展は非常に難しい。 ロングテールキーワードで1位表示されたとしても1日にそこから流れてくるユーザーが数PVから20PVというのが現実だ。ロングテールキーワードはあくまでもメインを補うものとして利用するものであり、 ロングテールのみで行うものではない。

ビックキーワード対策を行えばロングテールにも強くなる

そもそもロングテールに強いサイトというのはビックキーワードでも上位表示されている場合が多数であり、ビックキーワードもしくはミドルキーワードを狙っていけば必然的にロングテールキーワードでも 容易に上位表示しやすくなる。

ビックキーワードの上位達成はあなたのビジネスを大きく変革させます。

SEM・SEO対策サービスの費用について

SEO対策施策着手金:税込315,000円
(内部施策検査・外部施策対策などを行います。)
キーワード上位表示成果報酬費用:キーワードにより異なる(別途お見積り) 最低6ヶ月契約となります。

各種注意点
ビックキーワード狙いの場合、ロングテールキーワード対策と異なり、
すぐに上位表示できるものでは御座いません。
また安易な短期間でのSEO対策は非常にリスクを伴います。
安定したビックキーワードの表示は年単位の調整と施策によって生み出されるものです。